親父目線の観戦日誌 

長男の練習や、試合結果について親父目線で記録していきたいと思います。

6/17 ジュニア戦(4年以下)準決勝と練習

荒川総合運動公園で一日練習になりました。


AM内外野に分かれての守備練習。
4年生が遅れて到着し、お昼からの準決勝に備え練習開始。
5,6年は外野スペースでテニスボールでフリーバッティング。
守備をしていることもたちは、打球をノーエラーで取れるかどうかと、
連続して取ったか等でゲームをはじめ、甲子園出場!メジャー!など
楽しそうに守備をしていた。


お昼からジュニア戦準決勝開始。5,6年は応援タイム。


相手は栄和クラブ。学童決勝でも戦った相手で6年の雪辱を晴らしてもらいたい。
結果は6-10で敗戦。1-5から同点に追いついたまではムードも良かったのですが、直後の回の先頭8番打者に四球をだして上位打線につながっていって5点取られた所で勝負ありでした。最終回に1点を返す意地は見せたものの、ベスト4で終戦。後期でリベンジしましょう。


その後、5,6年は感化されたのか試合したーい!と言い出したので、急遽5,6年MIXで紅白戦を実施。しかり声だしをして真剣勝負だと思ってやろうと声をかけて試合開始。
片方の投手が制球定まらず8-3で終了。途中バントの指示を出された子が打ちたかったと泣いていたが、いい加減チームの作戦に対して泣いたりふてくされたりするのは勘弁してほしい。悔しい気持ちは持ってもらって結構だが、
試合においてだされた指示は素直に受け入れてほしい。打ちたかったのであれば信頼されるバッティングを練習で見せてほしい。
4番にバントは出さないことがほとんどだが、わがチームにおいては4番はバントが劇的にへたくそなので出せないのが事実。出された子は信頼されているのでバントのサインを出すのだよ。できない子には出せません。


23日は新人戦(5年以下)の公式戦1回戦。
4年最後の公式戦は1回戦で負けてしまったので、今回は優勝のみ狙っていきます。それにしても初戦ってのは怖いですね。

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